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ことさん (87harb48)2022/4/3 09:19 (No.19127)【名前】Herculina・Neleus(エルクリーナ・ネレウス)
【性別】女【年齢】17【学年】2年【寮】アクアマリン
【性格】
おっとり~、ゆるふわ~、まさにそんな言葉が似合う温厚な性格。
マイペースにのんびりと学園生活を楽しんでいる。
お菓子食べようよぉ美味しいよぉ?と、訓練前でもお茶会を始めようとするその姿はもはや狂気。彼女なりに緊張を解そうとした結果なのだが。
実はサディスティックな一面も持ち合わせており、男性が苦手で女性が大好物。
【容姿】
金髪紅眼、ふわふわの髪の毛は腰まで伸びて、おめめはぱっちりくりくり。
150cmの低身長に童顔も相まって一見すれば幼い子供だが、少し顔から視線を下げればそこには随分とまぁご立派な膨らみが鎮座している。
……が、男性が苦手なため露出は控えるようにしている。
寮を表す宝石はイヤリングにしており、左右どちらにつけるかはその日の気分。
【武器】
身の丈を優に超える無骨な大剣。
「クレちゃん」という名前をつけているが、分類はクレイモアではなくバスターソードである。
【得意魔法】
『時に優しく時に苛烈に(メルトリキッド)』
自分の体が触れた液体を意のままに操るという魔法。
1度触れれば制御を手放すまでは操作できる。
逆に言えば1度制御を手放してしまうともう一度触れる必要がある他、自分が意識できないほど離れると制御はできなくなる。
制御下にある液体を制御下に無い液体に混ぜることで制御できる液体を増やすこともできるが、元々制御下にあった液体と同じ量までしか対応出来ず、そこからさらに制御状態の液体を増やすには1度自分の体で触れる必要がある。
この魔法の副作用によりエルクリーナは魔力を自分で生み出すことが出来ない。
よって魔力の供給を他者から受け、それを自分に中に蓄えることで魔法を扱っている。
【備考】
エルクリーナに魔力供給方法。それは体液の摂取である。
体液であればなんでもよく、血だろうが汗だろうが涙だろうが構わない。まだ幼かった頃は気持ち悪くて忌避していたが、今では慣れてしまい、美味しいとすら感じるようになって開き直っている。
効率的には動物よりも人間。女性よりも男性がいいが、男性は苦手なので女の子から魔力供給を受けている。
相手は誰でもいいのでその日の気分と自分の好み。
【SV】
「おはよぉ〜、いい天気だねぇ〜、お菓子ぃ…食べる〜?」
「あはぁ、あなたぁ…とっても美味しそぉ……」
「魔力欲しいなぁー?誰か分けてくれないとぉ、倒れちゃいそうだなぁー?」